やっぱり若者は頭が柔らかい

日本人から始まった「#韓国好き」は、韓国の若者に影響し「#日本好き」の動きに。古い世代の頭の固さは、日本も韓国も同じね‼

 

South Korean President Moon Jae-In is welcomed by Japanese Prime Minister Shinzo Abe upon his arrival for a welcome and family photo session at the G20 Summit in Osaka on June 28, 2019. (Photo by KIM KYUNG-HOON / POOL / AFP)

2019/08/07 10:57配信  Copyrights(C)wowkorea.jp
「日韓関係は私たちが守る」、ネットユーザーの間で広がる”好きです”ハッシュタグ

ここ数年の間で”最悪”とまでいわれるほど、日韓関係が冷え込んでいる。韓国では日本製品の不買運動が起こり、さらに反日デモや「NO JAPAN」運動など、日を追うごとに激しさを増しているようだ。

 このような韓国の反日パフォーマンスを受けて、日本にも嫌韓ムードが広がりつつある。

 そんな中、最近SNS上にあるハッシュタグが徐々に拡散している。それは”チョアヨ ハングク(好きです韓国)”、”チョアヨ イルボン(好きです日本)”。

 韓国のSBSニュースは、日本のあるネットユーザーが広めたというハッシュタグを紹介した。

 同メディアは「去る7月30日からTwitter(ツイッター)上に”好きです韓国”を意味する”チョアヨ_ハングク”とのハッシュタグが登場した。これは、日韓の葛藤を心配した日本人らが自発的にリレー式でツイートを投稿する動き」とし、「旅行先や学校などで出会った韓国人の優しさ、エピソードを紹介するツイートを投稿し、どんなに日韓関係が険悪なムードになっても日本人と韓国人(の心)が離れていくのは嫌だ、との思いが綴られている」と報じた。

 さらに、”チョアヨ ハングク(好きです韓国)”の思いに応えるように、韓国人ネットユーザーらも”チョアヨ イルボン(好きです日本)”のハッシュタグを付けて、思いを投稿する動きが広がっているという。

 このハッシュタグを付けて文章を投稿したある韓国人は、自身を「日本の文化に興味をもち、日本語を勉強する韓国の高校生です」と紹介した上で、「現在、両国の関係は良くないかも知れないが、それは政府間の問題。国民たちはお互いを嫌いにならないでほしい。一緒に手を取り、同じ方向に進む時が早くきてほしい」と綴った。

 また「日本旅行中に出会った優しい人達、私にはとても大事な思い出です」、「日本語は上手くないけど、日本にもう一度行ってみたい」、「私たちこれからもお互いを憎まないでいましょう」、「私の友達もみんな日本がすき。いつも、今も日本に行きたいします(行きたいと話しています)」など、若者を中心に日本への思いをつたない日本語で懸命に表現している。

 日韓関係を変えられるのは政治家ではなく、SNS上のほんの小さな動きなのかもしれない。

「NO ボイコット日本」ソウルで不買運動旗撤去「韓国好き日本人に不快感を与える」

[ 2019年8月7日 05:30 ]  https://www.sponichi.co.jp/society/news/2019/08/07/kiji/20190806s00042000452000c.html

撤去されることが決まった、日本製品の不買運動などを呼び掛ける旗(右側)(共同)
Photo By 共同

 

 

藤井 聡太、大人の語彙力はどこから?

大人もおちおちしてられないね!

最近「大人の語彙力」という本が話題になっています。
『大人の語彙力が使える順できちんと身につく本』(吉田裕子/かんき出版)

 藤井 聡太、2002年7月19日 生まれ若干15歳で、大人も知らない難解な言葉を連発し、世間を驚かし、将棋界どころか、人間としての怪物ぶりにも拍車をかけているようです。ただ、彼の場合の高い語彙力は、若干15歳ながら、将棋の修行で養われた、優れた人間性、人格という尊厳から発せられるものではないかと思
うのです。

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大谷翔平すごいね~

こんな若者が日本にいて、誇らしい・・・・

花巻高校時代に描いた未来
予想図これはまねした方が
いいね。

https://wakayamayuya.com/baseball-otani  より引用

 


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