私のヒュッゲ

「ゆとり」こそ「幸せ」のバロメーター

昭和人間は、時間に追われることを「非怠惰」のように考える癖がある?
ゆえに「ゆとり」は悪の代名詞?罪悪感の臭いを漂わせている?
「ゆとり」を‟揶揄”する世間で、若者たちが‟インスタ映え”を求めるのは「ゆとり」を共有したいのかもね。「ゆとり」こそ「幸せ」のバロメーターだから。

私のヒュッゲ

あかりヒュッゲ

高い天井からぶら下がったシーリングライトを撤去し、ライティングレールでスポットライトを設置。リモコンで好みに一個一個ON,OF 快適な夜のあかりヒュッゲの完成!

私のヒュッゲ

草刈りもヒュッゲ

梅雨の晴れ間+新調の手押し草刈機試運転=面白い!

労力⇒これまでの半分           
効率⇒これまでの3倍
苅映え⇒上々

以上の結果で疲れず、きれいに、短い時間で広い範囲が刈れました。
気分は上々!あ~面白かった。

この手押し式草刈機の形状:オレンジ色のプレートの上にナイロンコードが乗り、プレートから2~3㎝外側に出して、それでカットしてゆく方式
石も飛ばず、際狩りが上手。優れもの!