アメイジング ストーリー

11月3日「文化の日」に想う 「アメイジングストーリー」

現代人 他人はみんな敵に見え
煽り運転で脅し
パワハラ モラハラ 虐めはもう学校だけにとどまらない
国を牛耳るトップにも 教育者間においてすら・・・
それが日本の現状か?

そんな社会を横目で見ながら
新しい出逢いを求めて彷徨う
出逢いこそ希望と信じ
それはまだ、人を信じている証し
出逢いを重ね、失望を重ね、遂には人間不信に陥ってしまった時

そんな彼らは新たな出逢いも拒否するだろう
引きこもり、ジャンクフードに埋もれ、ブクブクと肥って生きながら考える

「人間って何?」
「生きるって?」
「なぜ生まれたの?」
「自分って何者?」
「他者って何?」

周囲を見わたしても 誰も満足しているようには見えない
自分が満足していないから 誰かに補ってもらおうと行動している
そんな様は 一般の常習 >> 続きを読む

鳥の目

「凪のお暇」最高!

名セリフがいっぱい、今時の若者たちの面倒な空気読み合戦や、積極的空気クラッシュの痛快さハンパない比喩。ホント面白かった!

このドラマから学んだこと
★信頼関係にない仲間と信頼し合う仲間の違い
★恋愛よりも繋がり
★信じる=安心
★美味しい空気が作れる人と場
★群れから飛び出すイワシもいる。イワシでさえ
★はぐれた方が楽しいかも
★空気は読み倒すと、自分が壊れる
★ちぎりパン(食べるほどに異なる味)性という魅力
★「分かる~」は毒リンゴ
★シェアーという絆もあり?
★平穏=幸せではない
★世の中きづかない毒親ばっか?

ストーリーあらすじとセリフ」の数々

「分かる~」が口癖、空気を読みすぎて他人の目を必要以上に気にし、いつもおどおど、びくびくしながら同僚たちにいじられ、理不尽な仕事をふられ放題の毎日に「なんだかな~」と思いながらも平穏に過ごすため、ストレス過多で自分を失っている28歳OLの主人公・大島凪(黒木華)。唯一心のよりどころであり、唯一の秘かな自慢は、付き合っている彼、営業部のエース・我聞慎二(高橋一生)の存在だった。

そんな彼が同僚との会話で「あっちがいいから付き合ってるだけ」と話しているのを聞き、心が折れ、過呼吸で入院してしまう凪 >> 続きを読む

鳥の目

閃き⇒エビデンス⇒確信に関する考察 2

‟「霊」と「非局所性」は結び付くか?”

 先回の記事1について、該当友人からの返答がありました。
最初にメールにて彼のサイト内の「新学問のすすめ」のURLが届き、既に一度拝読したような気がしていましたが、再度丁寧に読ませていただきました。そこでは古典物理学の基礎と量子力学の考え方を数学的手法で丁寧に説明されていました。
 その中には当然「虚数・複素数」が表現されていました。そこから閃いたのは、彼は虚数(ⅰ)に代わる実体験を言葉で表現したかったのではないか?ということでした。つまり現実と目に見えない世界とを橋渡しする、数学では「ⅰ」で表現できるような実体験を「霊」という言葉で表現されたような気がしました。そういう意味で非局所性と結びつけられたとしたら、これまでの拒否感は少し薄れて、彼の世界観を少しだけ垣間見ることができたような気がします。 >> 続きを読む

鳥の目

閃き⇒エビデンス⇒確信に関する考察 1

「霊と“非局所性”」に知的好奇心高まり・・・・

 最近友人(オーストラリア在住の)がweb上で「霊と“非局所性”」について綴り始めている。そして先日、電話でそのことについて書かれた著書を尋ねられたが、そもそも私の中で「霊と“非局所性”」の関係性が見いだせず、彼の期待に応えられませんでした。

このことが私の知的好奇心を刺激し、電話を切ってからも(彼の「霊」の定義は?非局所性(エンタングルメント)につなげる根拠は?)が頭の中をぐるぐると巡り、考え続けることになってしまいました。

 そこで、私自身の「意識と非局所性」について、少しまとめてみることにしました。

 私の場合ははじめ瞑想下による直感から得た情報で『意識が現実を創る』『すべてはつながっている』という閃きに近いものでした。 >> 続きを読む

Topic

ぐったり暑さに嬉しいニュース・カンフル剤

1、2019/08/13 08:59

テレビ朝日 【羽鳥慎一モーニングショー】
波紋“反日”批判本が人気1位・読者「文・読まねば」
 
 
2、自転車のアシストギア

 
free-power.jp/#feature

日本人はスゴイね‼ 
今朝の二つの記事は暑さにウンザリの今日この頃のカンフル剤になりました。

やっぱり若者は頭が柔らかい

日本人から始まった「#韓国好き」は、韓国の若者に影響し「#日本好き」の動きに。古い世代の頭の固さは、日本も韓国も同じね‼

 

South Korean President Moon Jae-In is welcomed by Japanese Prime Minister Shinzo Abe upon his arrival for a welcome and family photo session at the G20 Summit in Osaka on June 28, 2019. (Photo by KIM KYUNG-HOON / POOL / AFP)

2019/08/07 10:57配信  Copyrights(C)wowkorea.jp
「日韓関係は私たちが守る」、ネットユーザーの間で広がる”好きです”ハッシュタグ

ここ数年の間で”最悪”とまでいわれるほど、日韓関係が冷え込んでいる。韓国では日本製品の不買運動が起こり、さらに反日デモや「NO JAPAN」運動など、日を追うごとに激しさを増しているようだ。

 このような韓国の反日パフォーマンスを受けて、日本にも嫌韓ムードが広がりつつある。

 そんな中、最近SNS上にあるハッシュタグが徐々に拡散している。それは”チョアヨ ハングク(好きです韓国)”、”チョアヨ イルボン(好きです日本)”。

 韓国のSBSニュースは、日本のあるネットユーザーが広めたというハッシュタグを紹介した。

 同メディアは「去る7月30日からTwitter(ツイッター)上に”好きです韓国”を意味する”チョアヨ_ハングク”とのハッシュタグが登場した。これは、日韓の葛藤を心配した日本人らが自発的にリレー式でツイートを投稿する動き」とし、「旅行先や学校などで出会った韓国人の優しさ、エピソードを紹介するツイートを投稿し、どんなに日韓関係が険悪なムードになっても日本人と韓国人(の心)が離れていくのは嫌だ、との思いが綴られている」と報じた。

 さらに、”チョアヨ ハングク(好きです韓国)”の思いに応えるように、韓国人ネットユーザーらも”チョアヨ イルボン(好きです日本)”のハッシュタグを付けて、思いを投稿する動きが広がっているという。

 このハッシュタグを付けて文章を投稿したある韓国人は、自身を「日本の文化に興味をもち、日本語を勉強する韓国の高校生です」と紹介した上で、「現在、両国の関係は良くないかも知れないが、それは政府間の問題。国民たちはお互いを嫌いにならないでほしい。一緒に手を取り、同じ方向に進む時が早くきてほしい」と綴った。

 また「日本旅行中に出会った優しい人達、私にはとても大事な思い出です」、「日本語は上手くないけど、日本にもう一度行ってみたい」、「私たちこれからもお互いを憎まないでいましょう」、「私の友達もみんな日本がすき。いつも、今も日本に行きたいします(行きたいと話しています)」など、若者を中心に日本への思いをつたない日本語で懸命に表現している。

 日韓関係を変えられるのは政治家ではなく、SNS上のほんの小さな動きなのかもしれない。

「NO ボイコット日本」ソウルで不買運動旗撤去「韓国好き日本人に不快感を与える」

[ 2019年8月7日 05:30 ]  https://www.sponichi.co.jp/society/news/2019/08/07/kiji/20190806s00042000452000c.html

撤去されることが決まった、日本製品の不買運動などを呼び掛ける旗(右側)(共同)
Photo By 共同