快のままに

バックヤードのヒュッゲ

ほっこり癒され・・・・

リンゴの花が今年も可愛く

梅もいっぱい実をつけて


エシャロットの花

イチゴも花をつけてます ほったらかし農法の贈り物

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私のヒュッゲ暮らし

家がきもちいい~

森への入り口     快適クッション     吹き抜け

窓からビュー

仕事スペース

もう数十年間、こんな快な生活を続けている私。最近こんな生活が新しいと世間では話題になっているらしい。
世界幸福ランキング1位のデンマークのライフスタイル、心地いい、ゆったり、などのキーワードで表される、それがHygge(ヒュッゲ)というらしい。まさに私のライフスタイルそのもの⁉

私流ヒュッゲを少しづつご紹介したいと思っています。

 

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ヒュッゲ暮らし(Hygge life)

話題のヒュッゲって?

今話題の「ヒュッゲ」って? 北欧デンマーク流のシンプルで豊かなライフスタイル

 北欧の国、デンマーク。デンマークといえば、デザイン家具に代表されるおしゃれなインテリアに囲まれた暮らし。そんなイメージを持っている方が多いのでは
いでしょうか。

 おしゃれで明るいイメージとは裏腹に、実は「暗くて、寒くて、物価が高い」という三重苦を抱えた国でもあります。北欧流ワークライフデザイナーの芳子ビューエルさんも、著書『世界一幸せな国、北欧デンマークのシンプルで豊かな暮らし』(芳子ビューエル/大和書房)の中で、初めてデンマークを訪れたときの感想を「暮らしにくそうな国のように思いました」と語っています。

それでも「幸福度ランキング1位」のデンマーク >> 続きを読む

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「面白がれる」

 先日2月25日(土)、東海テレビ「樹木希林の居酒屋ばぁば」という番組を観た。女優・樹木希林(74)と主婦・津端英子さん(89)が居酒屋で女子会をする。きっかけは、ドキュメンタリー「人生フルーツ」。番組の主人公の津端修一さんの妻として番組に登場した英子さんは、修一さんが亡くなってから、なぜか「居酒屋へ行ってみたい」と言い出して…。そんな話を聞いた希林さんが、名古屋の行きつけの居酒屋に英子さんをご招待。74歳と89歳がほろ酔い気分で語り合う。 その一か月後、趣味は「物件めぐり」だという希林さんが、愛知県春日井市の英子さんのお宅を訪問。今度は英子さん手作りのお菓子をいただきながら、再びばぁばの女子トークは大盛り上がり!夫のこと、孫のこと、食べ物や病気の話などなど…。人生の大先輩、2人のばぁばが本音で語り尽くす。


 

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「日々工夫」で脳活性Ⅲ

 さて「日々工夫」についての多様な利点をお話してきました。世の中にはそのことに気づくことなく自分の生活環境を悪化させたまま何ら解決する姿勢なく生活を続けている人がいますが、「自分で考える」という習慣がついていないため、改善しようとする意識が起きない、または「仕方ない」と早々に諦めてしまう、どうしてよいかわからなくなってしまい手を出せない、といろいろなりゆうがあるようです。その結果ゴミ屋敷になってしまったという人たちも最近は多発しています。お気の毒です。
 日々「脳」を使っているか、逆に使わないようにしているかは、一見して見分けられます。先ず、モノをすぐに壊す、失くす、などが多い人は危険です。道具を使う際も、丁寧に扱い、使った後のことも考えながら使うことが「日々工夫」で、脳をしっかりつかい、考えながら行動している、ということです。
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「日々工夫」で脳活性Ⅱ

  この原稿を書いているとき、タイムリーにTVで、岸 博幸氏(経済学者)が語っていました。「スマホは浅読み(流し読み)が癖になり、本をじっくり深読みできなくなる。そうなると常に自分で考えることをしなくなり、自分で考えることを避け、受け身姿勢となる。自分は一日1時間以上スマホを使わない。」と。また「浅読みは長期記憶に止まらない」とも言っていました。そして「大人はスマホの使用を制限すべき」ということでした。

大量の情報の中で情報中毒になるのでしょう。考えるよりも検索した方が早いからでしょうか。それ以上に新しい情報を追いかけていないと不安になるのでしょうか?言われてみると「然り」です。私もネットの文章はつい流し読みしてしまいます。気をつけなければいけないと反省しました。

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